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平成30年度

「全国相談支援ネットワーク研修会」

開催概要

【テーマ】
「相談⽀援と権利擁護」〜相談⽀援の充実による権利擁護の取り組み〜


【後援】厚⽣労働省(申請中)
【⽇時】平成30年12月21⽇(⾦)・22⽇(土)
受付12時00分

【会場】セミナーハウスクロス・ウエーブ府中
(〒183-0044 東京都府中市⽇鋼町1-40)

【対象】相談⽀援専門員、障害者の相談⽀援に従事する方、都道府県・市町村の障害者相談⽀援・福祉部署職員など、障害者の相談⽀援に関心のある方ならどなたでも参加できます。

【定員】300名(原則2⽇間の参加をお願いいたします。)
申込は先着順とさせて頂き、定員になり次第締め切ります。


【参加費】
【会員】研修大会参加+宿泊あり(26,000円)
【非会員】研修大会参加+宿泊あり(29,000円)

【会員】研修大会参加のみ(15,500円)
【非会員】研修大会参加のみ(18,500円)
【懇親会】参加(6,000円)
【申込】

申込HPサイトはこちらから


定員になり次第〆切りとさせて頂きます。(当協会ホームページにてお知らせします)

【注意事項】原則、参加費お振込後のキャンセルにつきましては料⾦のご返⾦は致しません。大雪などの荒天により、遅延や中止とさせていただくことがあります。その場合は⽇本相談⽀援専門員協会ホームページにてお知らせいたしますのでご確認ください。
※⾞椅⼦をご利用になる場合は、お申込の際、介助者の有無も含めて事前にお知らせください。

開催スケジュール(予定)
※下記スケジュールは変更が⽣じる場合があります。予めご了承下さい。
<12月21日(⾦)> 受付12:00〜開会12:45 終了18:00
開会挨拶特定非営利活􀧿法⼈⽇本相談⽀援専門員協会代表
●⾏政報告13:00〜14:30 「これからの相談⽀援の重要性」〜報酬単価改定での体制整備〜
厚⽣労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課
●講演Ⅰ 14:45〜16:15 「障害のある⼈の⼈権とは」
毎⽇新聞論説委員 野沢和弘氏
●講演Ⅱ 16:30〜18:00 「相談⽀援体制の充実と権利擁護のありかた」
全国手をつなぐ育成会連合会政策センター委員 又村あおい氏
●意⾒交換会19:00〜21:00 セミナーハウスクロス・ウエーブ府中
<12月22日(土)> 受付9:00〜各選択講座開始9:30 終了15:00
●選択講座1 「意志決定⽀援と相談⽀援専門員」【仮題】
【講師】水島俊彦氏 名川勝氏
●選択講座2 「地域自⽴⽀援協議会の役割について」【仮題】
【講師等検討中】
●選択講座3 「新報酬単価を⽣かした相談⽀援事業所の体制整備について」【仮題】
【政策委員会にて検討中】
※ 選択講座について、希望⼈数によっては、他講座への変更をお願いする場合がございます。

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平成30年度九州地区障がい者相談支援事業合同研修会in佐賀

テーマ『相談支援の新たな地平と原点』
1.開催趣旨
ご周知の通り、平成30年度は、障害福祉の制度やサービス、報酬が改正されました。また、相談支援専門員の養成カリキュラムが改定され、今年度の動向は、今後の相談支援の事業や活動にとって、大きな影響を与えるものとして受け止められます。地域に暮らす利用者お一人おひとりの『夢や願い』を実現していくことを目指し、地域の支援ネットワークを構築し、障害者ケアマネジメントを基盤とする相談支援の展開が不可欠になっていると考えられます。私たち相談支援専門員一人ひとりが、何を学び、何を大切にすべきか、考えていく時期にあると思われます。
そこで、佐賀大会では『相談支援の新たな地平と原点』をテーマに、相談支援の最新の動向を学ぶとともに、見失ってはならない価値や原点についても、改めて振り返ることを目的に研修会を開催します。参加者の皆様とともに、気づき、学びあえる、そのような機会となることを目指し、当研修会を実施・運営いたします。
2.主催
障害児・者相談支援事業全国連絡協議会九州ブロック
九州地区障がい者相談支援事業合同研修会in佐賀大会実行委員会
3.後援(予定)
佐賀県・佐賀市・佐賀県社会福祉協議会
4.期日 平成30年12月13日(木)~14日(金)
5.会場
ホテルグランデはがくれ
〒840-0815佐賀県佐賀市天神2丁目1番36号
TEL:0952-25-2212
6.参加対象者
相談支援関係者、行政関係者、障がい福祉事業関係者、保健・医療・療育・教育関係者、就労支援関係者、司法関係者、成年後見・権利擁護関係者、民生・児童委員関係者、社会福祉協議会関係者、その他障がい者・児への支援に関心のある方々
7.参加者  350名(予定)
8.参加費 研修5,000円(学生2,000円)
  ※1日だけの参加の場合も同額   情報交換会費6,000円(学生も同額)

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北海道・東北ブロック研修 in あおもり

平成30年10月11日(木)〜12日(金)

根拠に基づく支援とは 〜相談支援の可視化について考える〜

平成24年計画相談開始、平成30年4月の障害者総合支援法改正と私たちを取りまく環境は日々変化し続けています。これまでの支援を振り返り、根拠に基づく支援ができていたか、支援過程を客観的に評価することができていたかを確認しませんか。経験と勘だけに頼らない支援を行うことが、今後の人材育成にもつながることでしょう。目の前の対象者のために、今後の福祉人材育成のために、言語化、可視化できる支援をしていきませんか。

●場所:浅虫温泉南部屋海扇閣 青森市大字浅虫字蛍沢31 ☎017-752-4411
●研修参加費:4,000円(会員)6,000円(非会員)
●情報交換会費:5,000円
●宿泊費:15,500円(情報交換会費・朝食込み)
※相部屋となりますので、ご了承ください。

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平成30年度 中国ブロック研修会 開催要綱

目  的
今年度、『障害者総合支援法』の改正により、障害者の重度化・高齢化を踏まえた、地域移行、地域生活の支援。医療的ケア児への対応等、精神障害者の地域移行の推進、就労系サービスにおける工賃・賃金の向上、一般就労への移行推進、障害福祉サービスの持続可能性の確保等の改定が行われた。平成31年度からは相談支援従事者養成研修についても大幅な見直しが行われる。
法改正を『相談支援の質と人材育成』にどのようにつなげていくのかをテーマに掲げ、『平成30年度中国ブロック研修』を開催する。
日  時
平成30年9月22日(土)午前10時30分から午後4時まで(受付10時から10時30分まで)
会  場
山口県セミナーパーク 講堂 (山口県山口市秋穂二島1062)
主  催 山口県相談支援専門員協会
共  催 日本相談支援専門員協会  島根県相談支援専門員協会 岡山県相談支援専門員協会 
鳥取県相談支援専門員協会 広島県障害者相談支援事業連絡協議会 広島県精神障害者支援事業所連絡会
後  援 山口県
対  象 相談支援専門員 医療・福祉関係者 行政職員 学生など
参 加 料 会員 3,000円 非会員 4,000円 学生 1,000円

申込方法
別紙申込書に記入の上、平成30年9月3日(月)までにFax又はメールでお申し込みください。

問い合わせ
 山口県相談支援専門員協会  事務局 障がい者相談支援センターNSN
 〒759-6611 山口県下関市秋根南町1丁目1-5
 TEL080-3895-2232 FAX083-963-9095 メールycs.2012@hotmail.com

平成30年度

「全国基幹相談支援センター強化研修」

申し込みの定員数に達しました。申し込みは締め切りました。

キャンセル待ち等はありません。 
研修会費は当日集金です。

1.目的
 相談支援の質の向上及び体制整備に向けては、協議会を中心とした基幹相談支援センター設置の推進とともに、委託相談支援、計画相談支援との役割整理と機能の充実を図るこが必要であり、地域における障害児相談支援、地域相談支援、専門相談支援(発達障害、高次脳機能障害)など、広がりと深みを持った相談支援体制の構築が求められています。
 また、相談支援従事者初任者研修及び現任研修のカリキュラムの見直しにより、基幹相談支援センターは、市町村又は圏域などの委託エリア地域において、相談支援専門員の人材育成を具体的に実施していくための方策を事業に位置付ける必要があります。今後、基幹相談支援センターに配置が想定されている主任相談支援専門員は、スーパービジョン体制を確立する役割を担い、今後、検討される主任相談支援専門員研修のカリキュラムの中でも、重要視されていくことが予想されます。 
 このような中で、全国に基幹相談支援センターを中心とした人材育成の仕組みを拡げていくために、毎年継続的に開催してきました「基幹相談支援センター全国研修」を改め、「全国基幹相談支援センター強化研修」として、基幹相談支援センターが担う人材育成とスーパービジョンに特化した内容で開催いたします。なお、本研修は、各地域における相談支援体制の強化と人材育成の体制整備(スーパービジョン、OJT、など)、全国の基幹相談支援センター同士の連携強化を具体化していくための情報交換を含めた企画といたしました。
2.主催
  特定非営利活動法人日本相談支援専門員協会
3.後援等
  厚生労働省(申請中)
4.会期 
平成30年9月18日(火)~9月19日(水)
5.会場 
   国立オリンピック記念青少年総合センター
 (東京都渋谷区代々木神園町3-1)
6.参加対象
全国の指定都市、市区町村担当者、地域・圏域特別アドバイザー、都道府県(政令指定都市含む)相談支援専門員協会担当者、基幹相談支援センター実施事業所及び実施予定事業所、等 (定員80名)
7.参加費等
参加費及び資料代として 会員10,000円  非会員13,000円
8.日程及び内容 
   <1日目>
  受付 10時30分 開始11:00〜終了18:30
   <午前の部>
●開会 代表理事あいさつ
●行政報告
  厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課 地域生活支援推進室
  相談支援専門官 大平 眞太郎 氏
     「基幹相談支援センターと主任相談支援専門員について」

<午後の部>
●基調講演 1
  早稲田大学 法学学術院 教授 菊池 馨実 氏
     「これからの日本の社会保障について」    
●基調講演 2
  昭和女子大学大学院福祉社会研究専攻 人間社会学部 教授 高橋 学 氏
         「スーパービジョンの理論と実践」
●リレー講義
      鶴ヶ島社会福祉協議会 藤川 雄一 氏
      社会福祉法人唐池学園 冨岡 貴生 氏
      「新カリキュラムの概要とスーパービジョンについて」          
●グループワーク
      基幹相談支援センターにおける実務指導体制の整備に向けた意見交換
      (実践報告・実践構想、基幹相談ネットワークについて)

<2日目>
  受付 9時15分 開始 9:30〜終了16:30
<9:30~14:50の部>
選択講座
・講座1 講義及び演習
「事例検討型(野中式)スーパービジョン」 
   日本相談支援専門員協会 副代表  東 美奈子 氏
   日本相談支援専門員協会 理事   岡部 正文 氏

・講座2 講義及び演習
「ストレングスモデルにおけるグループスーパービジョン」 
   日本相談支援専門員協会 代表理事 菊本 圭一 氏
   日本相談支援専門員協会 理事   岩上 洋一 氏
   日本相談支援専門員協会 事務局長 吉田 展章 氏

<15:00~16:30の部>
●基調講演 3 
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 教授 小澤 温 氏
「終わりなき人材育成と基幹相談支援センターの役割」(仮) 
●研修総括
   日本相談支援専門員協会 副代表理事 橋詰 正 氏
「全国基幹相談支援センターの実践に向けて」

平成30年度 東海・北陸ブロック

相談支援専門員研修会(富山大会)

■平成30年4月から「障害者総合支援法」の改正により新たなサービスが創出され、報酬改定では相談支援の質の向上が求められる内容となりました。また、「共生社会」の実現に向けた取り組みの中では、ソーシャルワーカーや相談支援の重要性が示されており、さらなる相談支援体制の充実と相談支援の質の向上が求められています。
■このような状況の中、障害のある人もない人も地域で安心してその人らしく暮らしを営むことを目指して、相談支援の原点に立ち戻り相談支援専門員として求められる力を発揮するために、「共生社会の中での相談支援専門員の役割」をテーマとした研修会を開催します。

期 日:平成30年 9月8日(土)~9月9日(日)
テーマ :共生社会の中での相談支援専門員の役割
~求められる力を発揮するために今、あらためて考える相談支援の原点~
定 員:100名

■研修会(両日とも)
富山市まちなか総合ケアセンター地域連携室
富山市総曲輪四丁目4-8 TEL 076-461-3603
■交流会(9月8日夜)
富山第一ホテル1F コメドール
富山市桜木町10-10 TEL 076-442-4037
問合せ・申込み先
富山県相談支援専門員協会
東海・北陸ブロック相談支援専門員研修会係
TEL 0766-30-2937 FAX 0766-74-8409
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地
ふくし相談サポートセンター 基幹相談支援担当 向井まで
Email:mukai@himi-vc.jp

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平成29年度都道府県・政令指定都市障害者(自立支援)協議会

1) 日時 平成30年1月26日(金) 受付午前10時30分 開会午前11時
2) 場所 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 416
     〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3-1
     アクセス案内:https://nyc.niye.go.jp/category/access/
3) 内容 障害福祉計画と(自立支援)協議会について(詳細別紙)
4) 対象 都道府県及び指定都市(自立支援)協議会担当者、 地域・圏域・特別アドバイザー(相談支援専門員協会代表者)など
5) 後援 厚生労働省(予定)
6) 申込 別添申込書にて貴課担当者およびアドバイザー等の参加者について
取りまとめてお申し込みください。 〆切 平成30年1月15日(月) ※定員になり次第締め切り

定員に達しました。誠にありがとうございました。

日本相談支援専門員協会関東甲信越ブロック研修 inやまなし

テーマ:「 主任相談支援専門員に必要な資質とは
~ストレングスモデルを活用したスーパービジョン~ 」

1.
 障害福祉サービスを利用する際に「計画相談支援」が導入されしばらく経過しますが、事業所の都合で相談支援事業から撤退するところや、相談件数が多すぎるために個別の関わりに時間がさけない、相談支援専門員によって対応が違うなど、地域の相談支援体制の課題が出てきています。そのような現状を把握し地域の相談支援事業所を支え、先を見通していくためには、「主任相談支援専門員」となり得る人材がとても重要だと言われています。当事者に寄り添い、個別相談から地域づくりを行うため、(地域自立支援)協議会や基幹相談支援センター等において、地域の人材育成に貢献できることが求められます。
今回はこのような現状を踏まえ「ストレングスモデル」を活用し、地域においてスーパービジョン等を実践ができるスキルの基礎知識を身に着けることを目的とします。
2.主 催 ⽇本相談⽀援専⾨員協会(NSK) 関東甲信越地区ブロック
3.共 催 山梨県障がい者等相談支援専門員協会
4.後 援 山梨県(予定)
5.平成30 年3 ⽉ 9 ⽇(金曜⽇)・10 ⽇(土曜⽇)
  1日目(9日)受付9:30 開始10:00
   2日目(10日)終了予定 12:00
6.会 場 ホテル談路館 会議場
〒400-0031 山梨県甲府市丸の内1-19-16-231電話:055-237-1331
7.内 容
  ストレングスモデルケアマネージャー養成研修 (アメリカ カンザス大学開発)
  テキスト 「相談支援専門員のためのストレングスモデルによる障害者ケアマネジメントマニュアル」中法規出版
8.対 象
関東甲信越ブロックにおいて地域の相談支援体制の中核を担っている、もしくは担う予定の相談員で、事業所ないし担当地区でのスーパービジョンを実務に取り入れたいもの。(研修受講後、実務に取り入れる意欲のないものは不可)
先着順40名程度
※定員を超え受付けできない場合には、事務局より電話・FAX にて連絡差し上げます
9.参加費
研修参加費 会員 12,000円 非会員 15,000円
(会員とは、NSKおよび相談支援ネットワーク実行委員会加盟 都道府県協会の会員)
<別途>
夕食会(情報交換会) 6,800 円 (ビュッフェ、飲み物代含む)
昼食代 2,000 円(希望者はホテルにて提供します。10⽉9⽇(⾦)の昼⾷)
宿泊代 ワシントンホテルプラザ 7,000円(1名1室、朝食付き)
     ドーミーイン甲府丸の 11,880円(1名1室、朝食付き、駐車台数制限あり)
    *夕食会、昼食、宿泊は希望制。申込時にお伝えください。
10.申込・連絡先
所定の申込書(日本相談支援専門員協会ホームページからダウンロード)により、1⽉31⽇(水曜⽇)までに下記へお申込み下さい

平成29年度 全国相談支援ネットワーク研修大会開催要綱

【目的】 
今年度、「地域力強化検討会」において「我が事・丸ごと共生社会」の実現に向けた取り組みが示されました。また、平成30年度からは「障害者総合支援法」の改正により、新たなサービスの創出と既存のサービスの改変が予定されております。「共生社会」の実現に向けた取り組みの中でも、ソーシャルワークや相談支援の重要性が示されており、法改正に伴いさらなる相談支援体制の充実と相談支援の質の向上が求められております。特に「人材育成」に関しては、全国の各地域でも重要な課題となっております。
そこで、全国の相談支援専門員とともに「共生社会」の実現へ向けて、全ての国民が地域の中で安心して自分らしく暮らしていくために、「共生社会の中での相談支援専門員の役割」を大会テーマとした「平成29年度全国相談支援ネットワーク研修大会」を開催いたします。

【テーマ】 「共生社会の中での相談支援専門員の役割」

【主 催】 全国相談支援ネットワーク研修実行委員会     (事務局:特定非営利活動法人日本相談支援専門員協会)

【実行委員会団体(都道府県協会)】
埼玉県、神奈川県、山梨県、静岡県、愛知県、岐阜県、兵庫県、愛媛県、長崎県、宮崎県、千葉県、長野県、北海道、岩手県、宮城県、沖縄県、石川県、香川県、福島県、鹿児島県、福岡県、和歌山県、高知県、山口県、島根県、大分県、山形県、青森県、岡山県、鳥取県 (以上30道府県協会 順不同)
 
【後 援】 厚生労働省 (申請中)

【日 時】 平成29年12月17日(日)・18日(月)
      第1日目:12月17日(日)受付13時15分開始  13時30分開会
      第2日目:12月18日(月)受付 9時00分開始  9時30分開会~15時00分閉会

【会 場】 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
      第1日目: 12月17日(日)センター棟417
      第2日目: 12月18日(月)センター棟311(分科会1)
センター棟401(分科会2)
センター棟402(分科会3)

【対 象】 相談支援専門員、障害者の相談支援に従事する方、都道府県・市町村の障害者相談支援担当部署職員など、障害者の相談支援に関心のある方ならどなたでも参加できます。

【定 員】 250名(原則2日間の参加をお願いいたします)
申込は先着順とさせて頂き、定員になり次第締め切ります。(当協会ホームページにてお知らせします)

【参加費】 参加費:会員7,000円 非会員12,000円

【申 込】 平成29年10月下旬頃より日本相談支援専門員協会ホームページ(http://nsk09.org/)にて申し込みを開始いたします

【問合先】 開催事務局 日本相談支援専門員協会 e-mail:office@nsk09.org までお寄せください。
※専従の職員を配置しておりませんので、e-mailによりご連絡ください
【注意事項】原則、参加費お振込後のキャンセルにつきましては料金のご返金は致しません。
大雪などの荒天により、遅延や中止とさせていただくことがあります。その場合は日本相談支援専門員協会ホームページにてお知らせいたしますのでご確認ください。

【内 容】
<12月17日> 受付 13:15〜 開会13:30 終了18:15 センター棟417
開演 開会挨拶
●行政報告   13:40~14:10 「 これからの障害福祉 」 ~3年後の見直しと報酬単価改定について~
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部 障害福祉課 課長補佐 照井 直樹 氏
  
●基調講演   14:10〜15:40 「 共生社会に向けた取り組みと生活モデル 」
一橋大学大学院社会学研究科 教授 猪飼 周平 氏
●シンポジウム 15:50~18:15 「 我が事・丸ごとと障害者福祉 」
シンポジスト 同志社大学社会学部社会福祉学科 准教授 永田 祐 氏
一般社団法人釧路社会的企業創造協議会 副代表 櫛部 武俊 氏
琴平町社会福祉協議会 常務理事兼事務局長 越知 和子 氏
進 行    日本相談支援専門員協会 代表理事 菊本 圭一 氏
●意見交換会  19:00~21:00 会場調整中

<12 月18 日> 受付 9:00〜 選択講座 開始 9:30 終了15:00
●選択講座1 「地域生活支援拠点事業の現状と今後の展望」 センター棟311
【講 義】 「地域生活支援拠点事業の現状と課題」
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課地域生活支援推進室
相談支援専門官 大平眞太郎 氏
【実践報告・グループワーク等】 地域生活支援拠点事業の実践
【施設拠点型】千葉県:柏市保健福祉部障害者相談支援室 副主幹 佐久間 恒平 氏
【面的整備型】愛知県:豊橋市福祉部障害福祉課 主事 川俣 友洋 氏
愛知県:とよはし総合相談センターほっとぴあ 統括相談員 鈴木 陽一郎 氏
【面的整備型】広島県:廿日市市障がい福祉相談センターきらりあ 相談支援専門員 西村 英子 氏

●選択講座2 「地域における相談支援の質の向上に向けた取り組み」 センター棟401
【実践報告・グループワーク等】 地域における人材育成に関する先駆的な取り組み (研修体系やOJT などの実践発表地域)
北海道:社団医療法人旭川圭泉会病院かみかわ相談支援センターねっと
地域づくりコーディネーター 安井 博子 氏
島根県:社会福祉法人雲南ひまわり福祉会きすき 相談支援センターおれんじ
相談支援専門員 岡田 浩一氏
埼玉県:社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会 鶴ヶ島市生活サポートセンター
主任相談支援員 藤川 雄一 氏
埼玉県:社会福祉法人みのり福祉会 生活支援センター日向 相談支援専門員 秋山 あや 氏

●選択講座3「相談支援事業の現場を考える展開」~計画相談支援の質を担保するためのモデル提示~ センター棟402
【講座主旨説明】 日本相談支援専門員協会 政策委員会委員長 小川 陽 氏
【講 義】 「相談支援の本質」 日本相談支援専門員協会 顧問 門屋 充 氏
【シンポジウム】 計画相談支援事業の実態サンプル調査報告及び政策委員会の活動報告
日本相談支援専門員協会政策委員会 永田 拓 氏 野崎 陽弘 氏 徳山 勝 氏
【グループワーク等】日本相談支援専門委員協会政策委員

平成29 年度九州地区障がい者相談支援事業合同研修会

1. テーマ『相談支援が紡ぐ、あなたの想い』
2.主 催
障害児・者相談支援事業全国連絡協議会九州ブロック
九州地区障がい者相談支援事業合同研修会in 鹿児島実行委員会
3.後 援(予定)
鹿児島県、鹿児島市、鹿児島県社会福祉協議会
4.期 日
平成29 年12 月7 日(木)~ 8 日(金)
5.会 場
ホテルウェルビューかごしま
〒890-0062 鹿児島県鹿児島市与次郎2 丁目4-25
TEL:099-206-3838
6.参加対象者
相談支援関係者、行政関係者、障がい者福祉事業関係者、保健・医療・療育・教
育関係者、就労支援関係者、司法関係者、成年後見・権利擁護関係者、民生委員
児童委員関係者、社会福祉協議会関係者、その他障がい者・児への支援に関心の
ある皆さま

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相談支援に携わる方々の 北海道・東北ブロック研修inほっかいどう 

開催要項 テーマ:明日につながりたい ~聴いたり喋ったり、相談員もそれぞれが主人公~
1.目 的   最近、兎角「相談の質」「計画の質」がうたわれるようになった。障害者の相談支援を取り巻く環境は、計画相談が始まって大きく変化したのか。でも、「相談の質」とか「計画の質」って、そもそも何だろう。 計画相談が始まったから「相談」が生まれた訳ではない。計画相談が始まってからも、「質」を気にしなかったことはない。いつだって、みんな迷いながらも最大限やれることをやってきたはず。 なのに、何故だろう?焦らされている自分達がいる。何かが腑に落ちない…。このままやっていても良いのだろうか? みんなを明日へとつなげることも大事だけれど、聴いたり喋ったりしながら、自らが明日へとつながる機会にしよう。そう、相談員もそれぞれが主人公!! (北海道・東北ブロック研修会inほっかいどう 実行委員会)

2.主 催 北海道・道北ブロック研修inほっかいどう 実行委員会
3.共 催 日本相談支援専門員協会(NSK)        
      北海道地域ケアマネジメントネットワーク        
      両生類の会
4.後 援 北海道・札幌市
5.日 時 平成29年10月19日(木曜日)・20日(金曜日)        
6.会 場 札幌コンベンションセンター 中ホール        

〒003-0006 北海道札幌市白石区 東札幌6条1丁目1-1  電話:011-817-1010

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平成29年度 基幹相談支援センター全国研修会

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1.期日 平成29年9月24日(日)~9月25日(月)
2.場所 国立オリンピック記念青少年センター
3.スケジュール
 1日目
10:45  受付開始
11:00  あいさつ 開会 (日本相談支援専門員協会 代表 菊本 圭一 氏)
11:10 行政報告 厚生労働省 相談支援専門官 大平 眞太郎 氏
13:00  基調講演1 虐待防止と相談支援専門員
日本社会福祉事業大学 准教授 曽根 直樹 氏   
14:20  基調講演2 (仮称)主任相談支援専門員とスーパービジョンの展開
筑波大学院 教授 小澤 温 氏            
15:50  シンポジウム
(テーマ:大規模被災から見えた、全国の相談支援専門員との連携)
   ~防災対策を見据えた地域作りの在り方~
 シンポジスト  熊本市障がい保健福祉課 課長 神永 修一氏
広島県社会福祉法人三矢会 太田川学園相談支援事業所 施設長 一丸 善樹 氏
  熊本県障がい者相談支援事業連絡協議会  平田 晴彦 氏
  コーディネーター 日本相談支援専門員協会 代表 菊本 圭一 氏 
17:30   終了          
19:00  全国基幹相談支援センター 交流会(会場を移動 100名予定)

2日目 9:30 受付開始
10:00 選択講座(講演 90分)
●講座1 
テーマ:意思決定支援ガイドラインと相談支援
    〜支援付き意思決定 実践への展開と期待〜
講師:筑波大学大学院 講師  名川 勝 氏
●講座2
テーマ:地域の相談支援専門員への後方支援と人材育成 ~グループスーパービジョンの各地の展開~
●講座3
テーマ:(自立支援)協議会と基幹相談センターの役割
講師:和泉短期大学 教授 鈴木敏彦 氏
11:30 午後のグループワークに向けての説明と会場設営(各講座毎)
11:50 ~ 昼食休憩
12:50 午後のグループワーク開始
15:00 終了
参加費:会員7000円  非会員10000円
申込〆切 9月8日を予定。定員になり次第終了。
※申し込みの際は、ご参加頂く地域の基幹相談支援センターに関するアンケートにも
ご協力下さい。全国の情報提供として当日資料化させて頂きます。
※定員に達し次第、申込終了とさせて頂きますので、お早めにお申し込みください。

平成29年度 相談支援専門員協会 中国ブロック研修会 in島根

日 時  平成29年8月19日(土) 10:30-16:00 (受付10時~)
会 場  ビックハート出雲 〒693-0008 島根県出雲市駅南町1丁目5
       白のホール And 茶のホール
参加費  相談支援専門員協会会員 3,000円 非会員 5,000円
問い合わせ 島根県相談支援専門員協会事務局 相談支援事業所Reve
TEL(0853)25-8602 (担当:名越)

内容:テーマ 本人中心の支援
10:45~第1部
●分科会 ①
公開事例検討 ~サービス等利用計画作成まで~
講 師:日本相談支援専門員協会
副代表  東美奈子氏
●分科会 ②
児童の事例を基に本人中心の支援について考える
事例提供者:Retice.inc 
相談支援事業所Reve 名越真理子
13:45~第2部
講 演 権利擁護と虐待防止とは・・・(仮称)
 講 師:厚生労働省 虐待防止・障害福祉専門官 

支援付き意思決定・意思決定支援(SDM)実践シンポジウム

主催:意思決定支援モデル開発プロジェクトチーム(SDM-Japan)

平成29年7月9日(日)15:30~18:30

東京大学本郷キャンパス工学部2号館213大講堂 (本郷三丁目駅下車)

司会 名川 勝(筑波大学人間系講師/SDM-Japan副代表/NPO法人PACガーディアンズ理事長)
コメンテーター  木口 恵美子(東洋大学福祉社会開発研究センター研究支援者/白梅学園大学非常勤講師)
パネリスト小杉 弘子(SDM-Japan副代表)
~SA-SDMファシリテーター研修生へのコーチングとメンタリング~
野口美(新宿区手をつなぐ親の会)
~本人を中心としたネットワークの活用~

平成28年度 「障害者総合支援法に規定する協議会における地域資源の活性化策(改善・開発)調査研究事業中間報告会 グループワークまとめ

グループワークまとめダウンロード

全体版アンケート全体版.pdf
分割版
市町村連携市町村連携1.pdf
基幹型基幹型1-2.pdf
人材育成人材1-3.pdf
協議会運営協議会1-5.pdf

平成28年度 「障害者総合支援法に規定する協議会における地域資源の活性化策(改善・開発)調査研究事業」報告会

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